何を書いて良いかなぁ・・・なんて思いながら っつーかこれ哲学じゃねぇんじゃねぇの? とか思いながら書きながら 先ず、「絶対」について よく「絶対なんて絶対ない」なんて言うけど そりゃ間違いだろ 例えば、女の人に「貴方は絶対に女だ」と言う・・当たり前だっつの 存在的な物は揺ぎ無い しかし、自分で否定するようだが、 精神的にはどうだろう? 今まで腐る程に女でない女を見てきた その大半は、少しマニア系の、俗に言う「婦女子」的な感じの子だ 彼女ら曰く、「男の方がいい」「絶対うち男やって!」etc・・・ ・・・うん、煩い。お前らは女だ 話は反れるが、俺は、自分を「俺」と言う女が嫌い。 聞かされる度に「俺って言うの止めなさい」と注意してしまう。 何故、女と言う立場を捨てたがるのか? :結論::=(多分だが、)弱いからだろう 未だ根強く残ってる男性中心社会に引け目を感じてるのかもしれない。 女は女なりの武器が沢山あるのだから、有効に使えば良いじゃないか しかし、絶対に身体を売ったりするのは止めよう あれは馬鹿のする事としか思えない・・・ ・・・脱線しまくりですか? まとめ 自分が持っている物を一々卑下しようとすんな 出来るだけ向き合え そして、本当に自分が納得出来る答えを信じればいい(社会的マナーを守っていれば そして、本当に自分の厭な所は出来るだけ直してみよう 絶対なんか絶対無い・・なんて・・・絶対無いんだから まぁ・・・絶対無理ってのも否定出来なくなるんだけどね すぐ根を上げたら駄目だよ〜 頑張れ!!